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診療内容・研究内容

院長が京都大学病院勤務時代にドクターズガイドで紹介されています!!下記URLにアクセスください。

http://dr-guide.net/www/谷岡未樹/

院長が理事をつとめている研究会です。 

ニキビ患者さん向けのQ&Aがとても参考になります。 

ぜひ、ご活用ください。

http://www.ibmd.jp/zasou/qa.html

院長が福井赤十字病院在籍時代に福井テレビに出演したときの内容です。 詳しくは下記URLをご覧ください。

乾燥肌の対処法について講演しています。 

福井は雪が多く冬でも湿度の高い地方でしたが、暖房設備の発達により、雪の多い地方でも冬の乾燥肌はよく見られました。

https://www.fukui-tv.co.jp/okaeri/doctor/091202.html

院長が尋常性乾癬の治療について、メディアからインタビューを受けたときの模様をまとめたものです。「健康百科」という健康インターネット情報に記載されています。当院では乾癬患者さんの治療に積極的に取り組んでおります。その1つが紫外線治療器です。全身型と部分型の両方をご用意しておりますのでご利用ください。

http://kenko100.jp/articles/140626003022/

とくにエキシマライト(セラビーム)は京都に4台しか無い治療器です。クリニックで保有しているのは当院のみです!


院長が単著で執筆した皮膚科医師向けの単行本です。
院長の京大病院や福井赤十字病院時代のエピソードをまとめた著作です。
皮膚科医向けですが、平易な文章で語られておりますので、
医療関係に造詣の深い患者さんでしたら楽しめると思います。

院長は下肢静脈瘤・下腿潰瘍が専門分野の1つです。
意外に思われるかもしれませんが、下肢静脈瘤は皮膚症状で気がつかれることも多いため、皮膚科領域では1つの専門分野になっています。
そのため、院長は下肢静脈瘤・下腿潰瘍に関する日本皮膚科学会のガイドライン作成委員を務めております。
この著作は院長が監修した下肢静脈瘤およびその関連疾患の診療マニュアルです。
院長は皮膚の「キズ」を専門分野の1つとしております。
皮膚は体の表面にあるため、けがややけどを受傷しやすいのです。
院長は皮膚の「キズ」に豊富な診療経験があります。
そのため、日本皮膚科学会の創傷熱傷治療ガイドラインの作成委員を務めております。
左の著作は、院長が「キズの痛みを最小限で治すためにはどうしたらよいか」に着目して執筆・監修した著作です。
キズをうまくなおすだけでなく、キズをうまく「そして痛みを最小限で」治す治療を心がけております。